ストレッチしても体が硬い方へ|接骨院で受けるストレッチとは?

「毎日ストレッチをしているのに体が硬い」
「肩こりや腰痛を改善したくてストレッチしているけど変わらない」

このようなお悩みはありませんか?

実際、当院でも
「ストレッチをしているのに体が柔らかくならない」という方が多く来院されます。

実はその原因の一つが
『セルフストレッチでは伸ばしきれない筋肉』があることです。

今回は、接骨院で行うストレッチとセルフストレッチの違いについてお話します。

ストレッチしても体が硬い理由

ストレッチをしているのに体が硬い場合、次のような原因が考えられます。

・伸ばしている筋肉が違う
・深い筋肉(インナーマッスル)が硬い
・関節の動きが制限されている
・骨格のバランスが崩れている

セルフストレッチはとても大切ですが、
自分で伸ばせる範囲には限界があります。

特に肩こりや腰痛が長く続いている方は、
筋肉だけではなく関節の動きも関係していることが多いです。

そのため、ストレッチをしていても
「体が硬いまま」「肩こりが改善しない」という状態になることがあります。

接骨院で行うストレッチの特徴

接骨院で行うストレッチは、
セルフストレッチとは目的が少し違います。

当院では

・体の可動域のチェック
・硬くなっている筋肉の確認
・関節の動きの確認

を行った上で、ストレッチを行います。

施術では

・自分では伸ばせない筋肉
・深い筋肉(インナーマッスル)
・関節の動きを改善するストレッチ

などを行い、体の動きを整えていきます。

そのため

「自分でストレッチしていた時より体が軽い」
「肩こりや腰痛が楽になった」

と感じる方も多いです。

このような方におすすめです

・ストレッチをしても体が柔らかくならない
・肩こりが慢性的に続いている
・腰痛を改善したい
・体が硬いと言われる
・姿勢を改善したい

体が硬い状態が続くと

・肩こり
・腰痛
・疲れやすさ
・姿勢の崩れ

につながることもあります。

早めに体を整えることで、
体の負担を減らすことができます。

ストレッチだけでは改善しない場合もあります

体が硬い原因は人それぞれ違います。

筋肉だけでなく

・関節の動き
・姿勢
・日常生活のクセ

などが関係していることも多いです。

そのため、
ストレッチだけでなく体全体を確認することが大切です。

まとめ

ストレッチは体を整えるためにとても大切です。

しかし

・ストレッチしても体が硬い
・肩こりや腰痛が改善しない

という場合は、
セルフストレッチだけでは足りない可能性もあります。

当院では体の状態を確認しながら一人ひとりに合ったストレッチを行うメニューがございます。

体が硬い、肩こりや腰痛が気になるという方は
お気軽にご相談ください😊



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住 所 〒131-0046
東京都墨田区京島1-24-7 1階
診療時間 月~金   9:30~12:30 ・ 15:00〜20:00
土祝    9:00〜13:30 ・ 15:00〜18:00
定休日 日曜

記事監修者

柔道整復師
亀京成曳舟駅前接骨院
院長 海道 健太

国家資格を取得後、整形外科での勤務、インターハイ出場常連校の専属スポーツトレーナー、整骨院グループにて4店舗から31店舗までの店舗拡大の一端を担うなど、数々の経験や実績を持つ。

10年間の実績を活かして、「ありがとう」の言葉を糧に患者様と向き合う日々を送っている。

柔道整復師免許証
柔道整復師免許証